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日本発のメガネブランド EYEVAN(アイヴァン)。
アイウェアの新常識「着るメガネ」をご紹介します。

2019年6月22日(土)〜30日(日)の9日間、
「EYEVAN 7285」および「EYEVAN」「10 eyevan」3ラインによる、
サングラス・メガネの販売・ 先行予約会を開催いたします。

「EYEVAN(アイヴァン)」の強みはクラシックをベースとした流行に左右されないデザイン。
デザインチームのモダンな美意識と感性で、幾度もの洗練が重ねられたフォルムは
非常にファッション性が高く、あらゆるスタイリングを引き立てます。
眼鏡の産地「鯖江(さばえ)」が誇る熟練のメガネ職人が丁寧にハンドメイド仕上げ。
伝統的な製法と新しい技術を組み合わせた独自のアプローチが生む
スタイリッシュなアイウェアの魅力を感じてください。

期間中は同ブランドの3ラインにわたる多彩なラインナップからご自身にピッタリの一点と
ファッションにあわせて“眼鏡を着替える”楽しさを提案していきます!

あわせて、6月22日(土)、23日(日)の2日間はEYEVANからセールス・森田 将生氏が来広。
デザイン・コンセプト、その歴史や生産のストーリーを詳しくお伝えしていきます。
ご購入いただいたお客様には数量限定のノベルティをご用意。
この機会に是非、お立ち寄りください!

 

日時:2019年6月22日(土)〜6月30日(日)
各日:12:00〜20:00 ※26日(水)は店休日
場所:VINCENT and MIA
問: 082-247-6023

 

 

PROFILE OF EYEVAN
1972年、「着るメガネ」をコンセプトにスタートした「EYEVAN」。洋服のようなTPOを打ち出したコンセプトは当時画期的で、海外でも高い評価を得て、当時のニューヨークタイムズにも取り上げられ、ハリウッドセレブも愛用するなど世界から注目を集めた。時代を反映したデザイン性と工業製品としての生産性が両立したプロダクトで構成されている。本当に作りたいものを作る、との思いから、「EYEVAN CRAFT」のデザインや製造方法をベースに、パーツの解体・再構築をしたのが、2013年にスタートした「EYEVAN7285」。EYEVAN 7285のデザインソースは、初代のデザインチームが収集した古い眼鏡や望遠鏡、手鏡その他の古い道具や、デザイナー自らが目にした建造物などの人工物や自然や天然物など。それらの膨大なデザインソースをブレンドし眼鏡というプロダクトに落とし込んでいる。伝統的な製法と新しい製法を組み合わせ、作り上げる眼鏡は現代の工芸品と言える。また「美しい道具」をコンセプトに自らの美意識に基づき純粋に美しいと思えるデザインと機能性を具現化した「10 eyevan」。美しい集合体であるという考えの基、3年以上の念月をかけパーツを吟味し、10種の特別なパーツで構成された眼鏡。創業当時と同じく、企画・デザイン・製造の全てを日本で行なっており、福井県鯖江のクラフトマンシップで1点ずつ丁寧に仕上げられたコレクションは“着る眼鏡”という言葉で普遍的に輝き続ける。
https://eyevaneyewear.com/

 


 

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