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MAGAZINE

身をもって交わる。それは対象と私の関係に、親密に入り込むこと。観点では捉えきれない。認知を持っても伝えきれない。それは母子が寄り添うように、信じて長い時間をかけて。

Interact with yourself. It is to enter intimately into my relationship with the object. I can't get it from my point of view. I can't tell you even if I have cognition. It takes a long time to believe, like a mother and child snuggling up.

SPECIAL ORDER

VINCENT&MIAの“20th Anniversary year”。2024年最初のスペシャルオファーは「Scye」のウィメンズラインから。原体験に寄り添う、圧倒的な主役感を楽しんでください。

VINCENT&MIA's “20th Anniversary year”. The first special offer of 2024 is from the “Scye” women’s line. Enjoy the overwhelming feeling of being the main character, closely related to your original experience!

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NEWS

2月17日(土)~2月25日(日)の9日間、「YAECA(ヤエカ)」2024S/Sメンズ&ウィメンズの先行展示・販売会を開催。今季も期待の春夏アイテムをフルラインナップでご紹介します。

A preliminary exhibition and sales event for "YAECA" 2024S/S Men's and Women's will be held for 9 days from Saturday, February 17th to Sunday, February 25th. We will be introducing a full lineup of highly anticipated spring/summer items this season.

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STORE INFORMATION
VINCENT&MIA
広島県広島市中区中町 5-1 1f
Tel & Fax | 082-247-6023
営業時間 | 12:00 - 20:00
定休日 | 水曜

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Tel & Fax | 082-247-6023
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BRAND LIST
THE RERACS
2010年3月、倉橋直実が「THE RERACS」をスタート。定番的なウェアに現代のエッセンスを加え、ワンシーズンにワンアイテムをスクラップ&ビルドして いくことで現代的なウェアに焼き直していくブランド。決して奇抜なデザインをすることなく、クオリティと実用性に裏付けされたものづくりを続け、MADE IN JAPANの新しいトラディショナルウェアを提案し、それを残し続けている。
YAECA
2002年に服部哲弘がブランドスタート。日常の中で無意識に使っている日用品をつくり出すように環境を見て、生活を見てそれら周りとの関係を見ることにより生まれる“必然的にシンプル”なデザインをカタチにし、つくり出すということの中での一過性ではない、スタンダードな日常着としての役割を意識したモノを作り出している。東京の直営店に恵比寿「YAECA」、中目黒「YAECA APARTMENT STORE」があり、4月に白金高輪に「YAECA HOME STORE」をオープン。
AURALEE
2015年春夏より、岩井良太が「AURALEE」をスタート。世界中から厳選した原料と日本屈指の生産背景で本当に良いと思える素材を追求。その素材の個性を活かし、時代の気分を反映しながら、上質で洗練された洋服を作ること。オーラリーは、特に、カットソー、ニット、布帛にわたり、素材作りからをデザインと考え、高い技術に裏打ちされた日本屈指の生産背景で作り込んだアイテムにこだわりを持つ。そんな素材それぞれの個性を十分に活かし、決して気取らず、毎日着ることに適した、上質な軽さを感じられる洋服を提案する。
AUBERGE
2018年、小林学が「AUBERGE」をスタート。美食を堪能しながら宿泊も可能とする、18世紀頃発祥のフレンチ・オーベルジュの成り立ちからインスパイアを受けた新鋭ブランドです。1930~40年代のヴィンテージを中心に、古すぎず新しすぎない心地よいテイストを提供。ハンドメイドの雰囲気を残し、手間のかかるクラシックな物作りを大切にすることで独自のアイテムが生まれます。
HEUGN
2019年、小山雅人が「HEUGN」をスタート。「幽玄」“物事の趣が奥深くはかりしれないこと”の意に由来。このブランドは、日本人の持つ“奥深くて、はかり知れない美”を追求し、“伝統”と“いま”の狭間を探ります。仕立てが良くシンプルで上質、上品で奥深い美しさ。好きな服を大切に着込むことで世代を超え受け継がれ、そして価値を増す服になること。“ずっと長く着たいと思える服”人の思いを繋ぐ、大切な物作りを根底に行っていきます。
HERILL
文化服装学院卒業後、デザイナーズブランド、某大手セレクトショップの企画を経験した“大島裕幸”が2019年秋冬よりスタートしたユニセックスブランド。ブランド名の由来はHeritage(受け継がれる文化・歴史)遺産・伝統と Will(未来・今後)の造語。日本国内の最高級な技術・経験によって裏打ちされた伝統ある工場と新しいコンセプトの素材開発を行い真面目に面白いと思えるプロダクトを生み出していく。
MARNI
1994年設立、メンズ・ウィメンズともに展開するイタリアのラグジュアリーブランド「MARNI」。形式にとらわれない自由な発想と、素材や色使いに対する実験的なアプローチ、プリントやフォルムの組み合わせ方に表れる独特のセンスを特徴に、世界中で多くのファンを抱えている。2016年秋冬より、フランチェスコ・リッソがクリエイティブ・ディレクターに就任し、アーティスティックなデザインを残しつつ、多様性に富んだコレクションを発表している。
BLAMINK
株式会社ユナイテッドアローズが2016年秋冬シーズンより新ブランド【BLAMINK(ブラミンク)】をスタート。消費的なファッション(流行)と一定した距離を保ちながら「現代を生きる女性に相応しい 洋服とは何か?」という命題に応えるように、トラディショナルマインドを時代の気分とチューニングさせながら普遍性と高揚感が共存する洋服を生み続けています。生地の制作・縫 製、紳士服の伝統的なテーラリングを応用した仕立て、美しい佇まいを演出するためのパターン、そして品格に富んだデザイン、服作りにおけるテクニックや愛情のすべてを、洋服を 纏う女性たちの美意識や感情を揺さぶるために注いできました。【BLAMINK】は、大げさなブランドコンセプトを掲げることもなければ、シーズンテーマを設けることもありません。その代わり、クリエイションの解像度をさらに高め、少しでも精度の高い洋服を生み出し、長いときを経ても変わらないクオリティと魅力があふれ出るアイテムをつくり続けています。移ろいゆく表層的な美しさに溺れることなく、本質的な洋服としての価値を純粋に追い求 めること。袖を通す人たちが内面から輝けると心から思えるような服作りを真摯に作り作り続けながら、その価値を頭でなく少しでも多くの人たちに肌で感じてもらうこと。それこそが、昔も今も変わらない「洋服屋」としての矜持なのではないかと私たちは考えます。
Hender Scheme
2010年、柏崎亮が「Hender Scheme」をスタート。Hender Scheme(エンダースキーマ)というブランド名は、心理学用語Gender Schema(ジャンダースキーマ)からの造語。社会的性差(gender)の分野に属する「デザイン」において“男女の性差にとらわれずgenderを超えて自由にデザインする事”をコンセプトにモードとクラフトのバランスを重視し、バランスのとれた“モノ”をデザインしている。
KIJIMA TAKAYUKI
1995年、木島隆幸がブランド設立。様々な事柄から伝わる時代の空気感を独自の視点とバランス感覚で取り入れトータルコーディネイトで生きるデザインを強く意識したブランド。職人の丁寧な手作業で生み出される一つ一つの商品は、高品質かつ独自の製法による柔らかさにより機能性に優れ、シンプルな装いの中にも存在感のある帽子です。
Church’s
1873年、靴職人の巨匠といわれた人物の曾孫だったトーマスが、その技術を受け継ぎ、息子のアルフレッドとウィリアムと共にChurch’sを設立。自身の名前がそのままブランド名になっており、そのChurch’sの始まりは、小さな工房からでした。Church’s創業当時、靴の左右の形に違いはなく、現在とはまるで違う造りの靴がほとんどでした。左右の形の違いを造り出し、0.5単位のサイズ展開を考案したのはChurch’sが初めてです。この革新的なChurch’sの靴の誕生によって、シューズ業界は大きく進化しました。ロンドンで開かれた展覧会では金賞を受賞し、イギリスのみならずヨーロッパ中にその噂は広がり、高級シューズブランドの称号を手に入れることになります。 1924年には、Church’sの第1号店が設立されました。1957年に作られた工場は、現在ではChurch’sの本社として使われています。当時、輸出も多く行っており、Church’sの人気と輸出力に注目したエリザベス女王が、Church’sの工場を訪れて女王賞と呼ばれる、大変名誉ある賞を受けました。この賞をきっかけにヨーロッパ―を飛び出し、世界的な高級シューズブランドの地位を確立していきます。
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